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ク イ ズ の こ た え
              



  Q77 
答 56cm



       正解者

       1.さとしさん              4. 10, 2000

       証明はすごく面倒なのですが、MからBCに降ろした垂線と、
       AB間の星の頂点をEとするとき、ECとMBの交点から
       BCに降ろした垂線を用いて三角形の相似を使うと解けます。
       どうです??(受験生時代を思い出しました)
       やっぱり全部書かないとダメですか?




       1.MSさん               4. 11, 2000

       Mから線分BCに向かって垂直線をおろすと、星形はこの垂直線に
       よって二等分されます。線分MCの中点を基準点として底辺8cmの
       三角形が2個点対称に配置されており、この2個の三角形が合同
       であることから、高さは3cmとわかります。

       当然これらの合同三角形の面積も同じですから、このことを利用
       して星形の半分の面積は3ヶの三角形の面積の足し引きで計算
       できます。

       
((8x4+8x6-8x3)/2)x2=8x(4+6-3)=56 







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