1.トレーニングの前に 日本語と英語の発声の違いや、学校英語に欠けている発音のポイントをまとめたもの。一通り練習をしてから、もう一度見るとよく分かる。
2.子音トレーニング (23音) (1)子音の集中トレーニング 約3分。毎日くり返して定着を! (2)子音の強化トレーニング 1つの子音を約3分、重点的にトレーニング。1音、2〜3分x23音 (3)L と R 特別講座 約5分
■30音DVDは百科辞典的に作成したものです。 イッキに全部を見るものではありません。必要な箇所を必要に応じてご活用下さい。 ・通して見るのではなく、1つ1つの音をリピートし、DVDを止めたり巻き戻して練習してください。口の形や動きは定着するまでくり返しましょう。
■正しい発音はAmy さんで覚えてください。その他はお手本だけでは覚えられない、という要素を補ったものです。 ・Sound Check, Listening Check は、よく似た音の聞き取り練習です。発音をどのくらい覚えたか、習熟度をチェックできます。
■ メインはDVD 2 です。 DVD 1 は手短に、DVD 2 をフルに活用すると効果的! 口の形に注目して、「開く音」と「狭い音」を 対比すると、成果をすぐに実感できます。 ご意見、ご感想をよろしくお願いします。
1.母音トレーニング(7音)
(1)発声のポイント 英語のよく響く声、強い共鳴音の出し方を練習する。英語らしい響きにしたいという方は参考にしてください。
(2)母音の集中トレーニング 約3分半。定着するまで毎日くり返す。
(3)母音の強化トレーニング 1つの母音を約3分、重点的にトレーニング。1音、2〜3分x10音
(4)ささやきトレーニング 英語らしい響きをつかむパート。強い子音、軽い母音に慣れると発音は一段とレベルアップする!
2.自分で出来る発音チェック 復習のパート。どこをどうチェックしたらいいか、ポイントやコツを覚えて、発音をチェックできるようにするためのパート。もちろん、他人の発音チェックにも使えます。 Case Study 音読に役立つパート。ポイントはイントネーション。
3.英語の音声変化 くだけた英語を聞き取る基礎を作るパート。ネイティブが普通に話す発音を覚えるポイント が満載。知らなければ聞き取れない英語の音声変化を5つの法則に分類。このパートは非常に重要なので、例文と練習を豊富に収録。リスニング力アップを目指す人には不可欠な内容。