| UDA式30音DVD 発音トレーニング 30音でマスターする英会話 | |||||||||||
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こんにちわ。 学生時代は英語が大嫌いだったのに 今は英語を勉強するのがとても楽しい middle age の主婦です。 私はnativeのようなかっこいい発音にはあこがれていませんでした。 ただ listening が上達したかっただけなのです。 実は最近中国語を始めていて「自分で発音できない音は聞き取れない」という ことがとてもよくわかるのです。よし、と本屋で30音を手に入れました。 「30音DVD」は高価なのでしばらく迷いましたが、ついに申し込みました。 驚いたことに 2日目には届きました。 この速さはやる気になったものには最高のプレゼントですね。 「30音DVD」には知らないことがいっぱいありました。 ええっ そうだったの! 知らなかった! まああっ ってかんじ。 本より100倍もよくわかる。 私はAmyが好き。 確かに顔をよく動かすかもしれない。 でもあの雰囲気 スマイル 彼女のまねをしていると自然とこちらもスマイルに なっている。スマイルになるとなぜかいい発音になる。不思議。 必死で発音と格闘していると、だんだん鬼のような形相になってくるのよね。 今やっと”体育系のノリで”という意味がわかってきました。今からです。 こんなにわかりやすい DVD を作っていただき本当にありがとうございました。 |
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感想。 母音も子音もこんなにたくさんあったのか!という感じでした。 それがスピードが速い音、息を破裂させる音などにうまく分類されていて、 すごく研究されていたことが伝わってきます。 また、「この文字はこう発音します」という表現ではなく、 「この音はこの文字で表します」という表現が使われていて、音の重要さ に気づかされました。 所属している JAZZ BANDでニューヨークに演奏旅行に行く機会がありました。 でも旅行中には、「練習場使い終わったので、カギをかけておいてください」 と言うのを分かってもらえるまでに10分ぐらいかかったり、「これは木でできて いるんですか?」と言っても全然通じない(woodの発音がだめだった?)という 経験もしました。話しかけられても何にも分かりませんでした。しかも演奏を聞 いた感動もミュージシャンに伝えられない! それからどうしても英語を話したいと思うようになり、勉強をはじめました。 一年たった現在では、スコア780)までやって来ました。これからこのDVDで 練習していくことが楽しみです。英語を上達させて、またニューヨークにJAZZ を聞きに行こうと思います。 よい品をありがとうございました。 30音DVDの感想を一言で言えば、とても分かりやすく役立ちました。 だいたい3回ぐらい通して観たと思います。もっと何回も繰り返した部分も もちろんあります。3回目ぐらいで、やっと「あ、これ忘れてた」と言う箇所 がなくなったので、理屈上は「習得」できたのではなないかと思います。 いままで「前から見た口の形」をこんなに丁寧に説明してくれた教材には 出会ったことがなかったので、いろいろと新しい発見がありました。 マキさんが出てくる Attention! の部分もとても役立ちました。日本的な 発音と、英語的な発音の違い良く分かりました。マキさんの発音は、ちょと 鼻に掛かり過ぎなんじゃないかなあ、と思ったのですが、あのぐらいの人も いますね。 Rの音だけは、DVDで説明されているやり方(舌を下の歯茎に付ける)では、 どうしても納得がいく音が出なかったので、いままで通り、舌を浮かせる やり方で発音しています。 ゲストの方の中では、Kevinさんが一番良かったです。彼はあまり顔を動か さずにはっきりと発音してくれるので、口の形がとても見やすいのです。 Shellyさんも良いですが、彼女の顔はあまりアップで写っていないのが残念 でした。Amyさんは、ちょっと顔を動かし過ぎのような気がします。 でも、それほど気になりません。 これからも、時々復習しながら、発音をマスターしていきたいと思います。 初めまして。 先ほど DISK2をサラッと拝見。素晴らしい出来です。 さっそく鏡を持ってきて口の形をまねながら「answer」と発音してみたら それらしい音がでたので感動しました!DVDは動きと音があるので 本当に分かりやすいです。 また、普段から映画などの英語が文章通りに発音されていないように聞 こえ疑問に思っていたのですが、「音声変化」のパートを見て、 そうだったのかと胸がスッとしました。 これからDVDのまねをして楽しみながら練習していきたいと思います。 (勉強というより、歌や楽器の練習のようですね。) udaさん邸で発音教室も開かれているとの事ですので、いつか直に教えて いただけたら最高だなとひそかに思っておりますが、 今はまずDVDでがんばって練習します。 待望のDVDが到着しました。 Amy 最高! 特に気にいったのは、ライターが点かなくて思わず笑ってしまうところです。 その他、一つのセッションが終わった時に時々する、肘をついて手のひらに 顎を乗せるような動作が印象的でした。 ・先生が「ノイズ」と表現されているものかもしれませんが、ヘッドフォンで 聴いていると、時々セッションの終わりに「OK〜」のような スタジオの話し声が聞こえてきました。 何だか収録時の、なごんだ雰囲気が伝わってくるようで、 かえって効果的だと感じられました。(ノイズだなんて、とんでもない!) 特にDVD2で聞こえたように思います。 ・アシスタントのMakiさんは、みればみるほど親近感が感じられて、 好感度がだんだん上昇! ・個人的にはLisleさんも素敵です。 英語の面については・・・(これが大切かな?) ・sureの"su"が「突き出す音」と言うのが一番「目からウロコ」。 今まで理屈ではわかっていたかもしれないけれど、 実際に自分で発音するときは突き出してなくって、何となく映画などで 聞くのと違うなという感覚があったのですが、突き出して声に出してみると、 本物っぽくて、自分なりに感激! ・DVD2で、日本語で「あー」と言いながら、口を(付け根から)開いていくと 音が変わるところが、第2の「目からウロコ」ポイント。 ・ 共鳴については、今まで、例えばコーラスでうたう時に言う「共鳴」を 漠然とイメージしていたのですが、喉の響き、口の中の響き、 鼻の響きと具体的に分けて、それぞれの割合を数字で示されたことで、 これまでの自分のイメージが大きく変わりました。 「喉の響き」が主体らしいということは、何となく解ってきていたような 気がしていましたが、DVDを見て納得しました。 ・発音記号と、実際の口の動き/形/音が同時に確認できるので、便利。 やはり手鏡も要りそうですね。 今後また発見が増えていくことと思います。 |
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